Home > 会社概要 > 企業市民としての取り組み - 社会貢献活動(CSR)

  • Contact
  • Print

企業市民としての取り組み - 社会貢献活動(CSR)

文化として根付いた、よき企業市民としての取り組み
ケイデンスにとってのCSR活動とは、高い倫理観とコーポレート・ガバナンス(企業統治)の精神を持って、「社会からの信頼をされる企業であり続けるとともに、よりよい社会の構築に貢献すること」であると考えています。個人が市民として社会に何らかの貢献が求められているのと同様に、企業にも企業市民としての貢献が求められています。ケイデンスはよき企業市民として、お客様をはじめ、株主、社員、サプライヤー、パートナー、そして地域社会に対して、こうした社会的な責任を果たすべく、コーポレート・ガバナンス規範や社員の行動規範を定め、法規にのっとった企業活動はもとより、社員それぞれが主体的に正しい行動をとるよう努めています。さらに、社員一人ひとりの多様性を尊重し、社員が自己啓発をすすめるとともに、企業人として成長するための支援を実施しています。また、さまざまな地域貢献プログラムを実施し、ケイデンスが事業展開をしている地域社会の支援を行っています。このようなケイデンスのCSR活動は、まさに企業文化の一部として位置づけられており、私たちはこれからもよき企業市民としての使命を果たしていきたいと考えています。

日本ケイデンス・デザイン・システムズ社 社長 川島良一

 

ケイデンスのCSR活動
 
コンプライアンス
コーポレート・ガバナンスおよびコンプライアンスに関して、社員が遵守すべきさまざまな社内規定を設けています。
 
リスクマネジメント
緊急時に迅速かつ適切な対応ができるよう、危機管理マニュアルが準備され、全社的な危機管理体制が確立しています。
 
コミュニティ・サポート・プログラム
ケイデンスは事業を展開する地域において、その地域社会に貢献するさまざまな活動を行っています。